容器のことなら企画・立案から生産まで全てお任せ下さい

初めての方

 容器の注文から企画までの流れはこちら
 企画から金型試作までの流れ

お知らせ

2009年11月10日
ホームページをリニュアルオープンしました。
2009年7月3日
ISO9001:2008 更新しました。(奈良工場)
2009年7月1日
ISO9001:2008 更新しました。(茨城工場)
2009年6月1日
工場内部改装(茨城工場)
2009年4月7日
ショールーム開設(奈良工場)
2008年10月27日
ISO14001:2004 更新しました。(茨城工場)

「夢を容れる」パッケージを目指して・・・

釜屋化学工業株式会社製品

1906年(明治39年)に創業以来高機能性・高意匠性を実現する為、技術革新を重ねてまいりました。

昨今の容器は単に商品を包装・保存するのみならず、商品の個性や差別化を表現する販売促進の戦略的意味合いがより深くなって来ています。

創業以来百有余年に亘る伝統を通じて培ってきた確かな技術とノウハウで、「夢を容れる」パッケージを目指しています。

釜屋化学工業株式会社の特徴

インジェクション(射出)成形品

インジェクション(射出)成形品

熱可塑性樹脂を高温で溶解し金型内部に注ぎこんで成形する技法です。
混色成形・インモールド成形・インサート成形等デザインに応じた成形方法が選択できます。

ブロー(中空)成形品

ブロー(中空)成形品

金型内部で筒状のパリソンをエアーで膨らませることで瓶を成形します。
樹脂は地球規模の環境に優しいリサイクル性に優れたPET瓶が主流になっています。

硝子容器

硝子容器

硝子は太古の時代から容器として重要な役割を果たし続けてきました。
高級感あふれる質感と重量感、そしてリサイクル性に優れた素材です。

ページの先頭へ戻る

[Poweredby]HP制作ウェブロード